これがJForexの板情報だ!

スプレッドの広がる意味や自分の注文の約定の可能性が一目瞭然!

私たちがFXをやっていて良く思うのは、
なんでこのスプレッドなの?(スプレッドの意味)
なんで滑っているの?(約定の意味)
ということだと思います。

でも、JForexでは板情報でこれがはっきりわかります。

スプレッドというのは、売り(BID)と買い(OFFER)の差なのです!

例えば、103.694に売りが出ていて、103.698に買いが出ていたら、スプレッドの当然、その差である0.4pipsになります。

つまり、流動性(商いが盛ん)が高い時にはこれが狭くなるし、流動性(商いが盛ん)が低い時にはこれが広がります。

これが本来のスプレッドなのです。

ですが、日本のFX会社の殆どが、一旦自分のところで注文を滞らせて、そこからカバーするかどうか考えるタイプのブローカーなので、原則固定や不透明なスプレッドが生まれるわけです。

Dukascopyの透明性というのはこの板情報を見れば一目瞭然にわかりますね。

滑っているのは板が薄いから(流動性がないから)

なんで滑っているの?(約定の意味)

ということを疑問に持たれる方がいらっしゃると思います。

これも簡単に板情報で見分けがつきます。

板に注文が少ない、または、その瞬間注文が素早く動いているからということが分かると思います。

注文が大きいほど、滑りやすいのはこのためです。

つまり、動画で見ると、一番少ない時で、その時の売り注文が100万通貨単位の時があります。

この時は、単純に考えても100万通貨単位以上の時は滑ります。

これが普通のFX会社の場合、不透明なのでなんで滑っているの?という話になるわけですが、こうやって板情報で見ると一目瞭然なのです。

Dukascopyの透明性というのはこういうところにあります。

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