商売にしても利益にしてもWin-Winにならないと最終的には続かない

FX会社の一つの問題として、利益相反になってしまうというケースが多々あります。
というのも、手数料こみで0.3pips固定なんていうのは、通常ではありえない数字です。

ではどうするかというと、これは一長一短なんですが、顧客の注文をインターバンク市場に流さないか、
注文をある程度まとめて相殺するかなど行為がとられます。。

つまり、究極的には顧客の損失がFX会社の利益になるということです。

もちろん、そういう涙ぐましい努力によって、低スプレッドを実現しているということでもあるのですけれど、
どこかに、顧客が得すると困るというところがあるのも事実であります。

Dukascopy(デューカスコピー)は手数料で利益を出すので、顧客と利益相反をしない

トレーダーとしては長らく、安定した環境でトレードをしていきたいという気持ちがあります。

だからこそ、顧客と利益相反しないFX会社と取引をするということが大切なのだと思います。

だから手数料がかかる会社だと聞くと安心するところです。

というのも、ここの会社ならばいくらでも利益をだしても大丈夫だと感じるからです。

Dukascopyを選ぶトレーダーというのは、たぶんトレーダーの中でもかなり上級者だと思います。

だからこそ、上級者はDukascopyを使い続けたいと思うのです。

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